2010年01月30日

普天間、「現行案も依然候補」…岡田外相(読売新聞)

 岡田外相は23日、三重県桑名市で講演し、沖縄の米軍普天間飛行場の移設先について、「今の辺野古沿岸部という案も、あらゆる可能性を排除しないから、依然として候補だ」と述べ、現行計画の米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)も選択肢に含まれるとの考えを示した。

 政府・与党の沖縄基地問題検討委員会での検討については、「与党3党で当事者意識を持ち、(民主党だけでなく)他の2党にも難しさを分かってもらうのが大切だ」と述べ、社民党と国民新党に現実的解決に向けた協力を求めた。

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2010年01月29日

自民、谷垣氏の新ポスター製作 ソフトさ演出も…(産経新聞)

 自民党は22日、谷垣禎一総裁の新しいポスターを発表した。クリーム色の背景で谷垣氏がほほえむソフトなイメージが特徴だ。黒をバックに真剣なまなざしの谷垣氏が大写しされた昨年の作品を一新し、全国の自民党総支部や街頭で順次張り替えていく予定だ。

 新しいポスターは、夏の参院選までに全国1000カ所以上で実施する「ふるさと対話集会」など、党が有権者の声を反映させようと始めた「なまごえ☆プロジェクト」を宣伝するためのもの。谷垣氏がマンガの「吹き出し」をイメージしたプロジェクトのキャラクターを持ち「あなたの生の声を、国会へ」と語りかけている。

 昨年のポスターは「衆院選敗北の余韻(よいん)を引きずるようで暗い」(閣僚経験者)などと不評で、会見した小池百合子広報本部長は「明るいイメージを意識した」と強調した。衆院予算委員会の質疑で「鬼になり切れない」(自民党若手)などと批判を浴びた谷垣氏。今回のソフトなポスターが受けるかは未知数だ。

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